カルティエのペアリング
「カルティエ」は、1847年に宝石細工師ルイ・フランソワ・カルティエにより、パリのモントルゲイユ街13番地に創設された老舗ブランドである。イギリスやスペイン、モナコ、ロシアなど多くの王室の御用達として、ジュエリーデザインにおける超一流のゆるぎない地位を確保している。
「王様達のジュエラーであるなら、カルティエはジュエラーの王様である」というイギリスのエドワード7世が残している言葉どおり、伝統と格式を重んじる偉大なるメゾンである。
「ラブ・リング」は、世界中の恋人達を対象に、同ブランドの伝統的な「ラブブレス」の概念を受け継いで生み出されたペアリングである。2004年に発売された「ミニラブリング」は、同ブランドのリングコレクションの中でも「贈られたいジュエリーNo.1」にも輝くほど人気のモデルとなっている。
ホワイトゴールドとイエローゴールドに引き続き ピンクゴールドが新たに加わった。ビスをモチーフにした斬新さは、いつまでも色あせることのない魅力を保っている。女性はピンクゴールド、男性はホワイトゴールドと使い分けることも可能な、まさに「愛の証」といっても過言ではない逸品である。
▼ネットで価格比較してお得に買うならこちら
カルティエ(Cartier)のペアリングが一番安く見つかる!